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袋小路を散歩する

ミーハーなおたくの記録、ときどき映画案内

2016年3月に観た映画リスト+何作かについての感想

  1. チャイナ・シンドローム (1979 アメリカ)
  2. 銀河ヒッチハイク・ガイド (2005 アメリカ イギリス)
  3. ホビット 思いがけない冒険 (2012 アメリカ ニュージーランド)
  4. 銀河ヒッチハイク・ガイド(2回目)
  5. 銀河ヒッチハイク・ガイド(3回目)
  6. ワールズ・エンド 酔っ払いが世界を救う (2013 イギリス)
  7. チョコレートドーナツ (2012 アメリカ)
  8. 腑抜けども、悲しみの愛を見せろ (2007 アメリカ)(4回目)
  9. メカニック (2011 アメリカ)
  10. SHERLOCK 忌まわしき花嫁 (2回目)
  11. 戦争のはらわた (1975 西ドイツ イギリス)
  12. ラブ・アクチュアリー (2003 イギリス アメリカ)
  13. こわれゆく世界の中で (2006 イギリス アメリカ)
  14. エイトレンジャー (2012 日本)
  15. ショーン・オブ・ザ・デッド (2004 イギリス)
  16. 裏切りのサーカス (2011 イギリス フランス ドイツ)
  17. ローラーガールズ・ダイアリー (2009 アメリカ)
  18. ホビット 思いがけない冒険(2回目)
  19. ホビット 竜に奪われた王国 (2013 アメリカ ニュージーランド)
  20. ホビット 決戦のゆくえ (2014 アメリカ ニュージーランド)
  21. シャイン (1995 オーストラリア)
  22. カニング・キラー 殺戮の沼 (2007 アメリカ)
  23. ロンドンゾンビ紀行 (2012 イギリス)

 「銀河ヒッチハイク・ガイド」は最高。繰り返す、銀河ヒッチハイク・ガイド」は最高。マーティン・フリーマンが出ている映画を片っ端から観た3月だった。

ホビットは池袋の新文芸坐でやっていた3部作一挙上映で観た。

そんな中で観た「チョコレートドーナツ」は美しく暖かい愛の映画で、いたずらに残酷さを強調しない淡々とした撮り方が哀しみを助長させていて、とてもいい映画だった。

ローラーガールズ・ダイアリー」は気持ちのいい青春映画。主演のエレン・ペイジは「JUNO」の主演もしてた。いいよね、エレン・ペイジ

「カニング・キラー」はタイトルだけ見てB級おもしろパニック映画だと思ってたら、アフリカ(ブルンジ共和国)の内戦を絡めたシリアスな映画だった。思ってたのと全然違った。夜更けに観る映画じゃなかった。