読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

袋小路を散歩する

ミーハーなおたくの記録、ときどき映画案内

2015年10月に観た映画リスト+何作かについての感想

観た映画リスト
  1. ザ・ロイヤル・テネンバウムズ (2001 アメリカ)
  2. ビフォア・ザ・レイン (1994 マケドニア フランス イギリス)
  3. ミックマック (2007 フランス)
  4. ノー・マンズ・ランド (2001 ボスニア・ヘルツェゴビナ スロベニア イタリア フランス イギリス ベルギー)
  5. ニューヨークの巴里夫 (2013 フランス アメリカ ベルギー)
  6. ミッドナイト・イン・パリ (2011 アメリカ スペイン)
  7. ハウルの動く城 (2004 日本)
  8. 十二人の怒れる男 (1957 アメリカ)
  9. ASSASSIN Assassin (2012 アメリカ)
  10. アサシン (1993 アメリカ)
  11. ザ・バンク 堕ちた巨像 (2009 アメリカ ドイツ イギリス)
  12. S.W.A.T. (2011アメリカ)
  13. ハプニング (2008 アメリカ)
  14. アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事 (2010 アメリカ)
  15. シャークトパス (2010 アメリカ)
  16. オーメン (2006 アメリカ)(2回目)
  17. セクター5 [第5地区] (2012 アメリカ)
  18. ラストキング・オブ・スコットランド (2006 アメリカ イギリス)

 

バルカン半島の近・現代史について調べているうちにたどり着いたビフォア・ザ・レインとノー・マンズ・ランドエミール・クストリッツァ監督のアンダーグラウンドに同じくバルカンに興味を持っている人なら必見の2本。ちょっとしたレンタルビデオ店になら置いてあるはず。

アサシン(1993)はテレビ東京の午後ローで観た。ブリジット・フォンダがめちゃめちゃ可愛い!すごく好み。リュック・ベッソン監督のニキータ(アサシンはこれのリメイク版)は未見。そのうち観る予定。

S.W.A.T.は頭空っぽにして楽しめるバイオレンス・アクション。

シャークトパスは安定のB級サメ映画ぶり。安っぽいCG(褒め言葉)に正義感の強い主人公とサメ退治に難色を示す権力者、もちろんシャワー(もしくはビーチ)でのセクシーなサービスシーンも忘れない。素晴らしい。

 

(2016.4.3 感想部分を加筆)